【海外ニュース】『ワンダーウーマン』新作タイトルが『Wonder Woman 1984』に決定!


※本記事は海外からの情報をまとめております。今後、日本公開までに情報が変わる可能性もございますので予めご容赦ください。

※なお、日本国内の公開情報に関しては本ブログと合わせて、私が編集長を務める「シネマズby松竹」の方も是非ご参照ください。

『ワンダーウーマン』の最新作の情報が海外から流れてきましたので、軽くまとめてお伝え致します。

『Wonder Woman 1984』2019年11月1日公開決定!

ということでみんな大好きワンダーウーマンの最新作が『Wonder Woman 1984』に決定しました!(ニュースの参照はVarietyより)




それに合わせて画像が2枚ほど出てきましたが…なんとクリス・パイン演じるスティーブ・トレバーの姿が!

1作目の『ワンダーウーマン』は第1次世界大戦(1914年-1918年)の時代設定でしたので、そこからだいぶ後ろになります。

ちなみに、以前DC社長のジェフ・ジョーンズがfacebook上で以下の投稿をしていたので、この時代になるフラグは立っておりました。
https://www.facebook.com/geoffjo/posts/2142258475789806

それにしても、1984年の設定なのに、『ワンダーウーマン』に出ていたスティーブ・トレバーが若々しい感じで出てる!(そもそも『ワンダーウーマン』でスティーブ・トレバーは…以下ネタバレなので自主的削除)

こういう「え!?どういうこと!?」って画像1枚で気になっちゃう煽り、嫌いじゃないです(笑)来年まで楽しみに待ちたいと思います!

映画『ワンダーウーマン』に関して

映画『ワンダーウーマン』は2017年夏に公開され、全世界で8億2100万ドルの大ヒットを記録しました。日本でもスマッシュヒットを記録し、絶賛続出だったことを思い出します。



映画『ワンダーウーマン』公開前に、映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』にも登場しており、その時点で存在感が際立っており待望の主役映画といった感じでした。

映画『ワンダーウーマン』自体は『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』よりも以前のお話で、ワンダーウーマンになるお話。つまりこれだけ見ても楽しめる優しい映画となっています。

ストーリー
人間社会から孤立した女性のみの一族のプリンセスとして生まれたワンダーウーマン(ガル・ガドット)は、自分が育ってきた世界以外の環境を知らず、さらに男性を見たこともなかった。ある日、彼女は浜辺に不時着したパイロットと遭遇。彼を救出したことをきっかけに、ワンダーウーマンは身分を隠して人間社会で生活していくことにする。
Yahoo!映画より

戦う女性のカッコいい映画でありながら、彼女の悲しみにもフォーカスされ、非常にエモーショナルで熱い物語でした。

既にDVDが発売されており、配信も開始されておりますので気になる方は是非チェックしてみてください。

鑑賞可能な動画配信サービス(2018年6月14日現在)
Netflix
※定額視聴サービスのため、会員の方は追加料金なしでの視聴が可能。

Amazonビデオ
※有償でのレンタル・購入での鑑賞が可能。ポイントの使用も可能。

TSUTAYA TV
※有償でのレンタル・購入での鑑賞が可能。ポイントの使用も可能。

dTV
※有償でのレンタル鑑賞が可能。ポイントの使用も可能。

U-NEXT
※有償でのレンタル鑑賞が可能。ポイントの使用も可能。

ビデオマーケット
※有償でのレンタル鑑賞が可能。ポイントの使用も可能。

ビデオパス
※有償でのレンタル鑑賞が可能。ビデオコインの利用も可能。